シンデレラガールズ/アイプロ/14回

提供: 痛いヤツは次のセカイの夢を見るか?
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第14回アイドルプロデュース
どうぶつアドベンチャー オーストラリア編

自然の中ではヒトは弱い存在。だからこそ、学ぶコトもあるだろうさ。

概要

スクリプト

シドニーをお散歩

お仕事

  • プロデューサー、ボクはいつもと変わらずにボクのままさ
  • ネネさんには…理解ってもらえるかな…
  • 見えるかい。あれがオペラハウス、美しき帆船のようだね
  • 梨沙はコドモだね…褒めているつもりなんだが
  • セカイの広さを思い知らされるよ。オーストラリアに来てよかった
  • すれ違う人を見るたびに、ここは違うところだと感じるよ
  • 不安半分、期待半分、と言ったところかな…プロデューサーもかい?
  • 美しい海だね…美しさは普遍的だからこそいいんだ
  • 異国の空気をプロデューサーと一緒に味わえる…悪くないね
  • 景色を楽しむ余裕くらいは持たないとね

ノーマルコミュ

みんな落ち着きがないね。キミの目にはボクも浮かれているように映るのかな?
Normal: どんな目で見てもいいさ。ただ、その瞳だけは曇らせないでいてくれよ。キミ自身のために
Good: ボクにはプロデューサーのほうがよっぽど浮かれているように見えるが、気のせいかな?
Parfect: いつもキミがくれる新しい刺激でボクの心は揺さぶられる。だからそう見えるのかもしれないな
快晴のシドニー散策もいいが、少し休憩しよう。プロデューサー、カフェにでも入らないか
Normal: アイスコーヒー…。ミルクなし、あぁ、シロップはもらおうか…そう、苦味を避けるのはヒトの生存本能が、だね…
Good: この場所はいい…。景色の眺めもいいし、こうして暖かな日差しもいいね。ガラじゃないけれどね
Parfect: あぁ…時間が穏やかに流れていく…。今のボクとプロデューサーに言葉はいらないだろう
海外に出ることに興味はなかったからね。プロデューサーとの仕事でなければ、来なかったよ
Normal: だってそうだろう?何処へ行ったとしても、ボクはボクだし、キミはキミだ。大切なのは場所じゃない
Good: 連れ出してくれたのはプロデューサーだよ。これでも感謝はしているんだ
Parfect: プロデューサーが見せてくれた新しい景色、ボクの眼と心に深く刻んだよ。思い出さ
ここにいると感じるよ…。ボクの住んでるセカイはちっぽけなものだって…
Normal: 外…いや、オーストラリアは広大なんだね。知っていたけど、実際に来ると肌身に感じるよ
Good: フフッ…相変わらず痛い奴だと思っているのかな。まぁ、キミの前だからいいだろう…キミも同類さ
Parfect: キミも同じ感覚なのかい?なるほど、やはりプロデューサーとボクは同じ周波数でつながっているね
オペラハウス…美しいね。海の青さと建物の白さが絵になるじゃないか。気に入ったよ
Normal: あぁ、行きたいとかわがままを言う気はないよ。ただなんとなく、気に入っただけさ
Good: ボクにオペラが分かるのかって?フフッ。嫌いではないよ。悲劇は登場人物がみんな消えるからね
Parfect: キミと行くことに意味があるんだ。プロデューサーがその価値を知ってくれたら僥倖なんだがね

スペシャルコミュ

あぁ、プロデューサー…いや、なんでもないよ。……なんでもないと言ったんだけどな
Normal: しかたないな。その…ボクが思うに、プロデューサーの財布で梨沙が買い物してるんじゃないか
Good: おっと、プロデューサーを心配させてしまったかな。そこまで気を使ってくれるなんて…キミらしい
Parfect: キミがボクにとって当たり前の存在になる…喜ぶべきか、おそれるべきか。悩ましいよ、まったく
この海の向こうは何処へ繋がっているのか…。ボクたちの仲間のもとにも続いているのかな
Normal: みんなに届けたい気持ちがある…そうだね。でもおみやげを買うにはまだ早いんじゃないかな
Good: こんなボクでも、仲間を得られたのはプロデューサーのおかげだよ。ボクと同じ痛いヤツもいたしね
Parfect: 何処へでも繋がっている…そうだね。ボクたちは行きたい所へ行ける。キミのそういう所、いいね
ボクをここに連れ出した理由を教えてくれないかな。だって今回の仕事、ボクは不要だろう?
Normal: バラエティなら梨沙と裕子で十分、綺麗な絵面はネネさんがいるだろう。ボクは…数合わせかな
Good: まぁ、仕事であればこなしてみせるさ。それがボクらの被ったペルソナだろう
Parfect: 新たな可能性を見出した…か。そんなことを言われてしまってはね、キミの期待に応えてみせるか

サファリをお散歩

お仕事

  • 仕事だからね。カメラが回ったらちゃんとするさ
  • 迷わないように、プロデューサーが先導してくれないか
  • ネネさんは動物たちに好かれるようだね。純粋な心が伝わるんだ
  • このサファリを見ると、異国なんだと実感するよ…
  • ヒトよりも動物のほうが純粋かもしれない…単純ともいうね
  • コアラ、カンガルー、ワラビー…森の中でも様々な動物に触れ合えるんだね
  • 梨沙、隠れてどうしたんだい?コアラを抱かせてもらえるらしいよ
  • 自然の中の空気は違う気がする。なんとなく…軽い味さ

ノーマルコミュ

この美しい自然ですら、ヒトは自らのエゴのために開拓していく。でも、それがヒトだからね
Normal: ボクが考えることじゃないな…。しょせんボクもちっぽけな存在さ。リアリストだからね、ボクは
Good: 自然は操作できるものじゃないだろう。嵐には勝てないし、日差しは止められない。それだけさ
Parfect: プロデューサーとこんな話ができて嬉しいよ。ボクたちは似た者同士だからね
ボクは可愛い動物に興味はないよ。そういうのは他の子たちの方が適任だろう
Normal: ボクに可愛さを求めるのは認識の齟齬がある。しかしそれがアイドルだというのならば…やれやれだ
Good: プロデューサーがボクを気にかけてくれるだけで満足さ。…番組進行のためなのもわかってるよ
Parfect: ボクが興味あるのはボクとキミと、そして明日のセカイへつながるプリミティブなものごとさ…フフ
このジャングル…原生林にいると自然の力を感じられるんだ。地球のエネルギーだね
Normal: でも、ボクは繊細なんでね。住むなら都会だし、虫除けがなかったらここに1時間といられないよ
Good: ボクはもらってばかりだね。この地球、ジャングルから。そしてもちろん、プロデューサーからもね
Parfect: とても心地良いんだ。プロデューサーと共に明日を見ているときのような…不思議な気持ちだよ
あのカンガルーをごらん。人間と違って欲望がない。純粋に、生きるという本能で行動しているんだ
Normal: こうして動物と触れ合うと分かるんだ。欲にまみれていないとね。…まぁ、食欲は旺盛だけど
Good: でもこんな緑の生い茂る場所にもカンガルーがいるのには驚いたね。貴重な知識になったよ
Parfect: 本能を超えた先に理性がある。でも、LIVEの熱狂は理性の先だ。このループ、面白いと思わないかい
見てごらん。コアラの爪はあんなにも鋭いんだ。見た目は大人しそうで可愛らしいのに、意外だね
Normal: どんなものにも尖った部分があるということさ。ボクは…さぁ、どうだろうね…
Good: プロデューサー、もしコアラを抱くなら爪に気を付けるんだ。おや?梨沙、どうしたんだい?
Parfect: コアラを抱いて撮影…ボクには似合わないと思うが…プロデューサーがどうしてもというのなら…

スペシャルコミュ

ここには野生の姿が残っている。…アイドルのボクはキミに飼い慣らされているとでも?
Normal: 冗談だよ。とはいえ、キミがボクの世話を焼きたいのなら、それはそれで好きにすればいい
Good: 檻の中で囚われていては、いつか空を願って翼は折れてしまうよ。自由な空を与えてほしいな
Parfect: プロデューサーとの関係はそんなものじゃないだろう。もっと深い繋がりであってほしいな
動物には言葉なんて通じない。だけど、言葉が通じたら…どんな会話になるだろうね
Normal: 餌がほしい、なんて言われたりするんだろうか?動物園が即物的な場所になるね、きっと…
Good: キミとボクの間で言葉が要らないように、動物とも言葉が要らなければ…フフッ、詭弁だな、これは
Parfect: ボクのエモーショナルな言葉も、プロデューサーなら優しく受け止めてくれるね。そんな優しい環境かな
野生の動物たちの目を見たかい?純粋で眩しい瞳だった。なぁプロデューサー、ボクの瞳は…
Normal: ところで野生動物と目を合わせると敵対するというが…この状況は、どう思うかい?
Good: プロデューサーとこうして目を見て話してみれば…キミの心を覗けるかな
Parfect: プロデューサーが見つめるボクの瞳は輝いているかい? そうだね…キミが輝いているなら、大丈夫さ

ナイトサファリをお散歩

お仕事

  • ネネさんはしっかりしていると思うよ。このメンバーにいてよかった
  • プロデューサーには見えるかい?ボクには…キミが見えているよ
  • 夜の闇に紛れてコウモリたちが喜んでいるみたいだ。怖がらないで
  • 見上げてごらん、プロデューサー。日本とは違う星空だよ
  • 夜に包まれて、見失うものもあるよ。プロデューサー
  • 梨沙は眠そうだね。普段は寝る時間か…偉い子だよ
  • 夜、活発になる動物もいるんだね。自然の摂理の一つ、か
  • 夜はいいね…なぜだか気持ちが静かにたかぶるよ

ノーマルコミュ

暗くて前が見づらいかい?ボクは逆にライトの明かりが無い方がありがたいんだがね
Normal: 明かりを付けなきゃ撮影ができない、か。まぁ、そのために来ている以上は仕方ないか…
Good: あまり明るいのは得意じゃないんだ。ステージのライトは大丈夫だけどね。それはそれ、これはこれ、さ
Parfect: ボクがプロデューサーの眼となり導く…。なかなかそれも悪くないな。試してみようか
ここは人工物が少ない。ボクたちは動くだけで一苦労だ…。都会に慣らされていると感じるよ
Normal: 梨沙やネネさんは大丈夫かな。まぁ、カメラが回っている間は大丈夫だろう、きっと
Good: 本当は人間が簡単に来られるところじゃない。みんなの協力があってこそ、ボクも来られたよ
Parfect: 意外とプロデューサーは動けるんだな。日頃営業で走り回っているから…か。さすがだね
夜行性の動物はこれからが行動時間なんだね。なんとなくシンパシーを感じるよ
Normal: 若いうちから夜更かしは贅沢とでも?フフッ、無茶無謀は若さの特権だろう
Good: ボクも夜行性なんだ…翌日の学校は…まぁ、ね。そこはうまくやるさ。それくらいはね
Parfect: いつかプロデューサーと語り合える夜が来るのを、ボクは心待ちにしているよ
暗闇が怖いという感覚はボクにはないよ。そんなものよりも怖いものが世の中には溢れている
Normal: 何をと言われても返答には困るが…本当はキミ自身もそれに気付いてるはずさ
Good: 夜が好きだからね、ボクは…。だいたい、暗闇のなかで目を閉じたら、暗闇は怖いものかい?
Parfect: ああ、怖くはないさ。ボクがプロデューサーのそばにいるのはむしろキミを心配しているんだ
見てごらん、星空を。ボクらがいつも見ている星空とは違うね。やはりここは南半球なのか…
Normal: ボクも星空の下、夜道を歩きたくなる日もあるんだ。ただなんとなく、ね
Good: ケンタウルス座に竜骨座…。フフッ、色々と心に響く名前の星座だね、プロデューサー
Parfect: この星空を仲間やプロデューサーと共有できたことは記憶にとどめておきたいな…

スペシャルコミュ

プロデューサー、寒くはないかい?夜の水辺は涼しいからね…そう、ボクも…
Normal: ボクだって、寒さに震えることはあるよ。人はみな、孤独に震えてみなければ分からないものさ
Good: おや、気を使わせてしまったかな。プロデューサーの心配症なところ、ボクは気に入っているよ
Parfect: 上着を貸してくれるのかい?ボクは大丈夫だけど、プロデューサーがどうしてもというのなら
この夜をキミと共にしているのは不思議な気分だね。フフッ、いい夜だってことさ
Normal: プロデューサーにとってはいい夜でもないか。みんなのお守りをしなければならないからね
Good: こんな夜には歌いたくなるね。でも、ボクが歌うのはマイクがあるときだけさ。アイドルだからね
Parfect: プロデューサー、キミもそう感じてくれるだろう。理由はないけど、ボクはそう思うし、きっと真実さ
ナイトサファリの体験はボクたちにとって未知の領域だね…。さて、なにが待ち構えているかな…
Normal: 闇夜に隠れた野生の動物たちが待っているよ。覗き見するのは少々お行儀が悪いけどね
Good: 安全に気を使っても危険がゼロという訳じゃない。プロデューサー、ほら、足元に蛇が…蛇?
Parfect: 何がいたとしても、ボクとプロデューサーなら大丈夫だろう。少なくともボクはそう信じているよ

エアーズロックをお散歩

お仕事

  • プロデューサーとこの地にいると…少し特別な気持ちになるね
  • ウルルは聖なる地。むやみに立ち入っていい場所じゃない
  • 暑いね…でもこちらの夏はこの程度じゃ済まないのだろうね
  • これから向かう場所…いったい何が待っているんだろうね
  • 嬉しいよ。この旅はボクをまたひとつ変えたからね
  • 梨沙、過酷な道のりは大丈夫かい?フフッ、強い子だ
  • エアーズロック…通称ウルル…。世界の中心と言われる場所か
  • ジャングルの次は砂漠…ここは不思議な国だ…

ノーマルコミュ

ウルルが近づくに連れて何か疼いてくるよ…。やはりあそこはエネルギーで溢れているのかもしれない
Normal: 先住民の聖地となっていて、本来、登山は望まれていないようだ。誰にでも大切な場所はある
Good: 登らないのは懸命な判断だな。全員が晴ほど体力があるわけじゃないからね
Parfect: プロデューサーも何か感じるかい?フフッ、キミの顔を見れば分かるよ。疼くんだろう?
こんなに緑の少ない砂漠でも動物たちは精一杯生きているんだね。生命の神秘だと思わないか
Normal: もっとも、ヒトには文明があるさ。ボクは自然主義者ではないからね…コンビニ万歳さ
Good: 日本では見れない動物もちらほら見かけるんだ。ここだとそう簡単には近づけないけどね
Parfect: ボクらじゃここで生きていくのは難しいかな。でも、プロデューサー、試してみるかい?
キミはここからの朝焼けを見たかい?朝日に照らされたウルルはとても神秘的で美しかったよ…
Normal: 梨沙や晴はまだ眠そうだったけどね。子供には少しキツかったかな?
Good: 柄にもなくボクも感動したね…。やはり美しい景色はいい、とあらためて感じたよ
Parfect: プロデューサーとこの気持ちを共有したいんだ。価値観が近い人間は大事にしたいからね
元々人間に飼われていたディンゴ…。時を経て野生化したものがこの地に生息しているんだよ
Normal: せっかく得た人間との繋がりを失ってしまったディンゴは、幸せだったのかな…。どうだろうね
Good: プロデューサー、噛まれないように気をつけた方がいい。…何に対してもね
Parfect: ディンゴのディテールは魅力的だ。シャープでスマートで…簡単にいって、つまり格好いいだろう?
この地には洞窟の地下都市があるんだ。人は土へ還ることを本能で求めているということかな
Normal: 相変わらず痛いことを言ってるなって顔だね。でもプロデューサーも慣れてきたんじゃないかな?
Good: オパールを求め採掘をした結果、そうなったらしい。まさにヒトの夢の跡…と言ったところか
Parfect: ボクは土へ還りたくはないけれどね…。まずはプロデューサーと事務所に帰らなくてはね。フフッ

スペシャルコミュ

この道はこの先もずっと続いていくんだね。長い道のり…ボクらは歩んでいけるだろうか
Normal: まぁ、おっしゃるとおり、日本へは空路だけどね…まったく、野暮な話さ
Good: 道の先は見えなくても、いつかはどこかにたどり着く。旅は目的地へ行くまでを楽しむものさ
Parfect: そうだね、いつかこの先を見てみたい。その時は、プロデューサーも一緒だ
気付けばこんなところまで来ていたよ。アイドルになったおかげか…プロデューサーのおかげか…
Normal: どちらもがボクに影響しているんだろう。キミというインスタンスはとてもユニークだね
Good: こんなところまでボクを振り回して…。でも面白く思うからこそ付き合っていけるのさ
Parfect: プロデューサーと出会ったおかげというべきか、出会ったせいというべきか…因果か宿命か…
こんな壮大な景色…次はいつ見れるのかな…。プロデューサー、キミがまた見せてくれるんだろう?
Normal: もっとも、次はもう少し華がある場所にしてくれてもいいよ。ボクは繊細なんだ
Good: プロデューサーと行動を共にしていれば、またこんな光景にもめぐり逢えるかもしれないね
Parfect: あぁ…そうだな。次はステージで輝きをボクが見せる番、か。ギブアンドテイクかな…フフッ

以下、最終日のみ追加。

ついに最後の日…か。ボクとしてはこの経験でまた一つ成長できたと思っているよ
Normal: 日々成長して…変わっていかなければね。それがボクに課せられたペルソナの重みさ
Good: この場所にもボクの軌跡を刻めたとしたら、それはプロデューサーのおかげだよ
Parfect: 仲間との絆を深め、プロデューサーをより信頼できた。…ボクらしくない言葉だったか。でも真実さ
人々が行き交う営み…蒼い海…厳かな大地…。ここは特別な場所だね
Normal: みんなも同じ。きっとキミがプロデューサーだから、みんなこの地を特別なものとして感じられたのさ
Good: いつもよりプロデューサーのことを知れたよ。きっと、キミもボクを深く知ってくれたんじゃないか
Parfect: 言わなくてもわかっているよ。そう、キミとボクがいれば、セカイの何処だってそれは特別な場所さ

その他

イベント予告
ひとつの世界から、また別の世界へ…まるで旅人さ。そうだね、ボクらはみんな旅人だよ。アイドルという名の…偶像世界を往く…
ログインボーナス(2日目)
遠い街へ来てしまったね。キミだって気づいているはずさ。なにもかもがボクとキミが知るセカイとは違うんだ。此処は…
感じるだろう?これがリアルさ。この場所に立っている、キミとボクの存在が証明しているよ。さぁ、行こうか…
絆Lvアップ
  • 言葉にするのは簡単だ。だけど、言葉以上のものを伝えたいこともある。つまりそういうことだよ、プロデューサー
  • これを受け取ってくれるかい?中身を聞くのは野暮ってものだろう?プロデューサーだからこそ…ボクなりの感謝の表現さ
  • ボクは完璧な人間じゃない。いつだって不安定なものさ。そんなボクを支えてくれるプロデューサーに心ばかりのギフトさ
  • 感謝を伝えるのに贈り物なんてありきたりかもしれない。でも、やはり奇をてらうよりも素直になる方が大事だと思ったのさ
  • たまには素直に感謝の気持ちを言葉で…とも思ったがやはりそれはボクらしくないからね。これはボクなりの感謝だよ
  • プロデューサーには伝わると思っている。でも、それ以上のことも伝えたいという願いもあるんだ。これを受け取ってほしい
絆Lv達成
  • プロデューサーが支えてくれることに甘え、それが心地いい…そんな時もある。いつもと見える景色が違うせいかもしれないね
  • 外のセカイに連れ出してくれたおかげで、ボクはまた次のステージへと進める。共に行こう。キミとなら、行ける場所がある
チャンスタイム突入
プロデューサーのことだ、言わなくても伝わると思っているよ。でも…言葉を交わしたい時だってあるんだ。今は、そんな気分さ
TOPページ
1日目:この地で何かを見つけられるかもしれないね…
2日目:ボクをザワつかせるのさ。この空と海と…そして風がね
3日目:原初の森…そんな言葉が浮かぶよ。チープな言葉だけど
4日目:ヒトは闇を恐れる。其処には恐怖の根源があるからね
イベント - シンデレラガールズ
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